小牛田地域ヘルプふれ愛グループ「ひだまり」は12月15日、会員交流の一環で会員の畑で取れたコンニャク芋7kgを使い、こんにゃくを作りました。 会員11人が参加し、消石灰を混ぜながら細かくしたコンニャク芋を混ぜ合わせました。 会員は汗をかきながら「うまく固まるかしら」「おいしくできるかしら」と心配しながらも上手に作りました。手作りならではの、固すぎずふわふわのこんにゃくが出来上がりました。
手早くコンニャクを混ぜ、型に入れる参加者の皆さん